エレミヤ書27章~42章
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18日 40章~42章
19日 43章~46章
20日 47章~48章
ってかんじで読みました♪
この辺を読んでいると、神様から離れたら救いがないってことがよく分かるの。
で、ふと思ったんだけど、神様を知る機会がなかった人たちってどうなっちゃうのかな?
たとえばキリスト教が入ってくる前の日本の人とか。
その時代の日本にキリスト教って概念がなかったのに、「君たちは仏教とか神道とかほかの神々に仕えていたのだから救われないよ」っていうのはあんまりだよね。
今の時代だって、もしかしたら神様を本当の意味で知ることができない人がいるかもしれない。
そういう人たちはどうなっちゃうんだろう…?
ちょっと考えてみた↓↓
①人間はみんなアダムとイブから分かれ出ているのだから、誰しも神様を知っているはず。知らない人は途中で神様から離れたのだから、それはその人(および先祖)の罪。
また、今の時代はキリスト教という概念を知らない人は(たぶん)いないから、神様を知ろうとしないということが悪い。
②神様を知らなくても、善悪の分別はあるはず。だから、その社会で道徳的に生きていけば救われる。
③死んだあとに悔い改めるチャンスがある。
うぅーん。どれも微妙w
昔のことについては何ともいえないけど、今の未信者さんについてはクリスチャンが祈っていく必要があるよね。。。
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