創世記1章~3章
聖書通読を読んで、感じたこととか考えたこととかを残していきたいと思ったの。
創世記から始めようと思うの。
天地創造とアダムとエバの話。
「神はお造りになったすべてのものをご覧になった。見よ。それは非常によかった。(創世記1:31)」
人間は神様に似せて造られた。
そして神様は人間を含めた創造物すべてを見て、「非常に良い」ってされたんだよね。
それってとってもステキなことだと思う。
私たちは神様にとって価値のあるものなんだなぁって。
そのあと人間は罪を犯すけど、それでも神様は私たちを好きでいてくれてる。
私たちは完璧じゃないけど、それでも神様は私たちのことを大事に思ってくれてるんだよね。
なんだか嬉しいなー(*'-'*)
仔猫は、日常生活でニガテだなって思う人とかがいうけど、でもそういう人のことだって神様は大好きなんだよね。
誰かをニガテって思ったり、好きになったり嫌いになったりってどうにもならないことだけど、でも、神様は人間みんなを愛しているんだってこと、忘れずにいたいな。
そうしたら、ニガテな人のいいところとか、見えてきそうだよねv(*'-^*)
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