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2008年1月

2008年1月 1日 (火)

創世記1章~3章

聖書通読を読んで、感じたこととか考えたこととかを残していきたいと思ったの。

創世記から始めようと思うの。

天地創造とアダムとエバの話。

「神はお造りになったすべてのものをご覧になった。見よ。それは非常によかった。(創世記1:31)」

人間は神様に似せて造られた。

そして神様は人間を含めた創造物すべてを見て、「非常に良い」ってされたんだよね。

それってとってもステキなことだと思う。

私たちは神様にとって価値のあるものなんだなぁって。

そのあと人間は罪を犯すけど、それでも神様は私たちを好きでいてくれてる。

私たちは完璧じゃないけど、それでも神様は私たちのことを大事に思ってくれてるんだよね。

なんだか嬉しいなー(*'-'*)

仔猫は、日常生活でニガテだなって思う人とかがいうけど、でもそういう人のことだって神様は大好きなんだよね。

誰かをニガテって思ったり、好きになったり嫌いになったりってどうにもならないことだけど、でも、神様は人間みんなを愛しているんだってこと、忘れずにいたいな。

そうしたら、ニガテな人のいいところとか、見えてきそうだよねv(*'-^*)

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